ASSET CRASH SIMULATOR
資産暴落体験
シミュレーター
リーマンショック・コロナショック級の暴落が来たとき、
あなたの資産はいくら減るのか。
そして、売らずに待てば何年後にどう回復するか。
※ 全資産・円ベース(為替ヘッジなし)でシミュレーション
STEP 01
保有資産を入力する
各資産クラスの現在の保有額(万円)を入力してください。保有していない資産は空欄のままでOKです。
STEP 01.5(任意)
毎月の積立額を入力する
暴落後も積立を継続した場合の回復シナリオを追加計算します。入力がなければ「積立なし」のみ表示されます。
STEP 02
暴落シミュレーション結果
過去の実績データに基づいた各ショック時の資産下落額と、その後の回復シナリオです。
※ 本ツールは過去のデータに基づくシミュレーションであり、将来の運用成果を保証するものではありません。
【すべて円ベース】全資産の下落率・回復率は円換算(為替ヘッジなし)の数値です。
【暴落率の定義】リーマンショック:2007年高値〜2009年3月安値のピーク→トラフ最大下落率(円ベース)。コロナショック:2020年2月高値〜3月安値のピーク→トラフ下落率(円ベース)。各指数(TOPIX、東証REIT指数、MSCIワールド、MSCIエマージング、S&P500配当込み等)の円換算値を参考に算出した概算値。
【為替の影響】リーマンショック時は急激な円高(1ドル110円台→75円台)が進んだため、外国資産の円ベース下落率はドルベースより大幅に悪化。S&P500は円ベースで約−63%(ドルベース約−56%)。リーマン後も円高が続いたため外国資産の回復は遅延し、元本回復に4〜5年を要した。
【債券について】先進国・日本の国債は「安全資産への逃避」によりリーマン時は上昇。先進国債券は為替ヘッジあり想定。
【金について】円建て金価格ベース。リーマン直後は流動性確保の売りで小幅下落、コロナ時は有事買いで大幅上昇。
【3年・5年リターン】暴落後の底値から起算した円ベース過去実績。リーマンとコロナでは回復スピードが大きく異なり、それぞれ別のリターン率を設定しています。リーマン後は円高継続で外国資産の回復が遅延(3年後は元本割れ水準の資産も)、一方コロナ後は急速な円安進行で外国資産は3〜5年で大幅回復(S&P500円建ては底値から5年で約+155%)。将来を保証するものではありません。
投資判断は必ずご自身の責任と判断のもとで行ってください。
【すべて円ベース】全資産の下落率・回復率は円換算(為替ヘッジなし)の数値です。
【暴落率の定義】リーマンショック:2007年高値〜2009年3月安値のピーク→トラフ最大下落率(円ベース)。コロナショック:2020年2月高値〜3月安値のピーク→トラフ下落率(円ベース)。各指数(TOPIX、東証REIT指数、MSCIワールド、MSCIエマージング、S&P500配当込み等)の円換算値を参考に算出した概算値。
【為替の影響】リーマンショック時は急激な円高(1ドル110円台→75円台)が進んだため、外国資産の円ベース下落率はドルベースより大幅に悪化。S&P500は円ベースで約−63%(ドルベース約−56%)。リーマン後も円高が続いたため外国資産の回復は遅延し、元本回復に4〜5年を要した。
【債券について】先進国・日本の国債は「安全資産への逃避」によりリーマン時は上昇。先進国債券は為替ヘッジあり想定。
【金について】円建て金価格ベース。リーマン直後は流動性確保の売りで小幅下落、コロナ時は有事買いで大幅上昇。
【3年・5年リターン】暴落後の底値から起算した円ベース過去実績。リーマンとコロナでは回復スピードが大きく異なり、それぞれ別のリターン率を設定しています。リーマン後は円高継続で外国資産の回復が遅延(3年後は元本割れ水準の資産も)、一方コロナ後は急速な円安進行で外国資産は3〜5年で大幅回復(S&P500円建ては底値から5年で約+155%)。将来を保証するものではありません。
投資判断は必ずご自身の責任と判断のもとで行ってください。
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