創業100年超の老舗が贈る「魔法の箱」!カンロの優待で家中のテンションが爆上がりした話
まるで宝箱!子供の笑顔が止まらない「お菓子タワー」
今回は、家族で2名義分(各300株)保有しているカンロから、待ちに待った優待品が届きました!1人分につき、なんと6袋ものお菓子がギッシリ。2名義合わせると計12袋の大ボリュームになり、箱を開けた瞬間、テーブルの上はあっという間に「お菓子タワー」状態です。
3人の子供たちは「あ!これ大好きなやつだ!」と大はしゃぎで、早速どれから食べるか会議が始まる始末。最近はグミブームということもあり、お店で買うと意外と馬鹿にならないお菓子代が浮くのは、親としても最高に**「お得感」**があります。自分用には、仕事の合間にリフレッシュできる定番のカンロ飴をキープ。家族全員がハッピーになれる、満足度の高すぎる優待でした。
株主優待会社内容
会社名: カンロ株式会社(2216)
本日時点の株価: 1,207円(※2026年4月10日終値)
- 取得株数: 300株 × 2名義
- 権利確定月:12月
優待内容: 自社製品詰め合わせ
100株以上:1,000円相当
300株以上:2,000円相当(お菓子6袋セット)
600株以上:3,000円相当
長期優待内容: 現在、公式な継続保有期間に応じた加算制度はありませんが、優待品の内容が非常に充実しているため、長期で持ち続けたくなる銘柄です。
3児のパパが語る!カンロ(2216)への応援メッセージ
我が家とカンロの出会い
カンロといえば、私にとっては昔ながらの「カンロ飴」のイメージが強かったのですが、今では我が家の3人の子供たちの「グミ大好き!」を支えてくれる、なくてはならない存在です。 特に「ピュレグミ」や「カンデミーナ」が食卓に並ぶと、子供たちの目がキラキラ輝きます。世代を超えて愛されるお菓子を作り続けている点に、親としても、一投資家としても強い信頼を寄せています。
投資家として、パパとして期待すること
最近では「ヒトツブ カンロ」のような、SNSでも話題になるような新しい仕掛けを次々と打ち出しており、その企画力には驚かされるばかりです。 少子高齢化と言われる日本ですが、健康に配慮したのど飴や、海外への進出など、常に「次の一手」を考えている姿勢に頼もしさを感じます。これからも、子供たちに笑顔を届けるお菓子を作り続けてほしいですし、その成長を株主として長く見守っていきたい。そんな風に思わせてくれる、我が家にとって「お守り」のような大切な銘柄です。
「わが家が保有する全銘柄の運用状況は、こちらの『年間100個以上の優待が届く暮らし。わが家の「優待コレクション」』で成長記録として公開しています。数年後に家族で見返すのが楽しみです。」
免責事項
• 投資には価格変動リスクがあり、元本を割り込む可能性があります。
• 配当金や株主優待の内容は、企業の経営状況により変更・廃止される場合があります。
• 本記事に掲載している利回りや数値基準は執筆時点のものであり、将来の結果を保証するものではありません。
最終的な投資判断は、ご自身の責任において行っていただけますようお願い申し上げます。
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